キスをする6つのシチュエーション

キスをする6つのシチュエーション

初めてのキスってドキドキしますよね。でも、長年付き合っていると、徐々にそんな感情も薄れてきます。でも、たまには彼女をドキッとさせたい、そう思いませんか?それはシチュエーション次第なのです。では、どんなシチュエーションでキスをされると、女の子はドキッとするのでしょうか?



女の子が憧れる6つのキスのシチュエーション

女心って、難しいですよね。でも、できれば彼女が喜ぶキスをしたい。そう思っているあなたに、女の子がどんなシチュエーションでのキスを望んでいるのかをご紹介したいと思います。

①夜景や夕焼けを見ている時

これは王道のシチュエーションです。できれば、誰もが知る地元の有名な夜景や夕焼けスポットではなく、あなたしか知らない秘密のスポットに彼女を連れて行ってあげて下さい。そして、彼女の少し後ろに立ち、「ねぇ」と声をかけて、彼女が振り向いた瞬間にキスをして下さい。キスをされた女の子をドキドキさせること間違いなしのシチュエーションです。

②エレベーターの中で

エレベーターの中で二人きりになる、そんなシチュエーションってありますよね。狭い空間に急に二人きりになると、自然とドキドキします。特に、乗った時から二人きりなのではなく、誰か一緒に乗っていた人が降りて、二人きりになった後が望ましいです。そんなシチュエーションでのキスは、女心をくすぐります。ですが、人に見られる危険性もありますので、短いキスにして下さい。

③ドライブの帰り

女の子は、男の人が車を運転している姿が大好きです。特に、急ブレーキをかけた時にさっと左手を出し、助手席にいる彼女を押さえようとする仕草にグッとこない女の子はいません。また、車の中は密室なので、距離も縮まります。特に、ドライブの帰り、車を降りる直前は、キスをするにはもってこいのシチュエーションです。

④キスしていい?と言った後

注意して欲しいのは、本当にキスをしていいかを尋ねてはいけないということです。キスをしていいかを尋ねる行為は、女の子がもっとも嫌がるキスのシチュエーションなのです。あくまでも、言うだけです。言った後すぐ、彼女が答える前にキスをしてください。返事を考える隙も与えないことがここでの重要ポイントです。

⑤後ろから抱きしめながら

女の子が彼氏や好きな人にされて最も嬉しいことの一つが、後ろから抱きしめられることです。守られている感じがして、安心感もあります。急に後ろから抱きしめられると、え?と無条件に振り返ろうとします。その時にキスをして下さい。これは、家の中ででも、自分から作り出せるシチュエーションです。

⑥ふいの二人きり

教室や会議室など、いつもは誰かがいる場所に、ふいに二人きりになる、そんなシチュエーションがありますよね。そう言った時は絶好のキスのタイミングです。もしかしたら、誰かが来るかもしれない、誰かに見られているかもしれないというシチュエーションが、より気分を盛り上げます。


いかがだったでしょうか?

6つのシチュエーションをご紹介しましたが、参考になりましたか?マンネリを防ぐためには、適度のドキドキ感が大切です。そのためには、シチュエーションを変えてみるといいでしょう。いつもとは違ったシチュエーションでキスをして、彼女をドキドキさせてみてはいかがでしょうか。